これまでの大会について(一般社団法人後)

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これまでの大会について(連合大会・年会・シンポジウム等)


2021年

― 年会 ―
日時2021年5月13日(木)より14日(金)
会場オンライン開催
 

特別講演(2020 年度学会賞受賞者講演) 5月13日(木)11:00 ~ 12:00
座長 松井茂之(名古屋大学・統計数理研究所)
演者 松山裕(東京大学)
「因果推論とEstimand」

 

特別セッション 5月13日(木)14:00 ~ 16:00
セッション名:「機械学習への招待 統計的機械学習と深層学習」
オーガナイザー・座長:川口淳(佐賀大学),二宮嘉之(統計数理研究所),松井孝太(名古屋大学)

1. 浜本隆二(国立がん研究センター研究所)
招待講演:深層学習技術の医療への応用
招待講演座長:松井茂之(名古屋大学・統計数理研究所)

2. 松井孝太(名古屋大学)
ニューラルネットによる統計的機械学習入門

3. 原 聡(大阪大学)
機械学習における“説明”


2020年

新型コロナウイルスに関する感染回避、開催校への配慮の観点から開催中止

2019年

― 年会 ―
日時2019年5月16日(木)より17日(金)
会場統計数理研究所
 特別セッション1 5月16日(木)13:30 ~ 15:30

セッション名:「臨床・疫学研究におけるがん登録情報の利活用」
オーガナイザー:伊藤ゆり(大阪医科大学)

演者・演題
座長:松田智大(国立がん研究センター/国際がん登録協議会IACR 理事長),伊藤ゆり
1.松田智大,伊藤ゆり
「Overview がん登録の過去・現在・未来」

2.小向翔(大阪大学)
「がん登録データに基づく相対生存、ネット生存率の推測法」

3.福井敬佑(大阪医科大学)
「Microsimulation model によるがん死亡率減少効果の推定」

4.森島敏隆(大阪国際がんセンター)
「がん登録と診療情報データとのリンケージデータを用いた臨床疫学研究」

5.総合討論

 特別セッション2 5月16日(木)15:45 ~ 16:45

セッション名:「私と計量生物学」
オーガナイザー:口羽文(国立がん研究センター),田栗正隆(横浜市立大学),菅波秀規(興和株式会社)

演者
柳川堯先生 (久留米大学)


2018年

― 年会 ―
日時2018年3月29日(木)午後より30日(金)
会場統計数理研究所
 特別セッション 3月30日(金)午後

セッション名:「統計コンサルテーション」
オーガナイザー:大庭幸治(東京大学)

演者・演題
座長:手良向聡(京都府立医科大学),大庭幸治(東京大学)
1.大庭幸治(東京大学)
「企画意図」

2.三嶋秀行、室谷健太(愛知医科大学)
「大学病院における統計コンサルテーションの実際」

3.田中紀子(国立国際医療研究センター)
「日本における統計コンサルテーションの実態調査」

4.飯島弘章、大野浩太、伊藤陽一(北海道大学)
「北海道大学における組織的な取り組みの紹介」

5.総合討論


― チュートリアルセミナー ―
日時2018年3月29日(木)9:30 ~ 12:30
テーマ「適応的デザインとその応用」
オーガナイザー 星野崇宏(慶應義塾大学)・田栗正隆(横浜市立大学)

2017年

― 年会 ―
日時2017年3月16日(木)より17日(金)午前
会場中央大学後楽園キャンパス
 特別セッション 3月16日(木)午後

セッション名:「疫学と生物統計学との協働」
オーガナイザー:村上義孝(東邦大学),竹内文乃(慶応義塾大学)

演者・演題
1.ライフコース疫学(小児,産婦人科分野)
目時弘仁(東北医科薬科大学),大庭真梨(東邦大学)

2.環境疫学
橋爪真弘(長崎大学),Chris Fook Sheng Ng(長崎大学)

3.疫学(精神科分野)
西山毅(愛知医科大学),鈴木貞夫(名古屋市立大学)


― チュートリアルセミナー ―
日時2017年3月17日(金)13:30 ~ 16:00
テーマ「観察研究における因果推論」
講師竹内由則(医薬品医療機器総合機構),山口拓洋(東北大学)

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