計量生物学の未来に向けて

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No.60~69

No.タイトル
61研究不正と研究環境picture_as_pdf 井上永介(昭和大学)
60計量生物学徒としてHTAに貢献するpicture_as_pdf 萩原康博(東京大学大学院医学系研究科)

No.50~59

No.タイトル
59真実がわからない中で過去からの学びをどう活かすかpicture_as_pdf 坂巻顕太郎(横浜市立大学)
58計量生物学を理解したいと思って毎日挑戦しています.picture_as_pdf 長島健悟(統計数理研究所)
57これからの計量生物学の発展を担う生物統計家の育成picture_as_pdf 安藤宗司(東京理科大学)
56一教員として貢献できることpicture_as_pdf 高橋佳苗(大阪市立大学)
55ベースラインハザードから思うことpicture_as_pdf 横田 勲(北海道大学)
54放射線疫学と日本人のコホートを追跡する日米共同研究機関picture_as_pdf 三角宗近(放射線影響研究所)
53実務の現場から:食品・栄養研究にも活用される生物統計学の専門性picture_as_pdf 高田理浩(味の素株式会社)
52異分野,異文化の接点からpicture_as_pdf 島津秀康(英国ラフバラ大学)
51統計学を学んでpicture_as_pdf 奥井 佑(九州大学)
50教育・指導への感謝と未来への還元picture_as_pdf 井桁正尭(兵庫医科大学)

No.40~49

No.タイトル
49アカデミアに所属する生物統計家としてpicture_as_pdf 大庭 真梨(東邦大学)
48モデルについてpicture_as_pdf 篠崎 智大(東京大学)
47医大の一教員としてpicture_as_pdf 三重野 牧子(自治医科大学)
46発想と努力picture_as_pdf 小向 翔(大阪大学医学系研究科情報統合医学講座医学統計学)
45生物統計家の数学との関わり方についてpicture_as_pdf 土居 正明(京都大学医学研究科社会健康医学系専攻医療統計学分野)
44学際的にデータを活用して社会に還元したいpicture_as_pdf 伊藤 ゆり(大阪国際がんセンター)
43Knight Cancer Institute, Oregon Health Science University (OHSU) 訪問記picture_as_pdf 飯島 弘章(北海道大学病院)
42Laird & Ware から学んだことpicture_as_pdf 佐藤 泰憲(千葉大学大学院医学研究院・理化学研究所 統合生命医科学研究センター)
41医薬品開発にて一人前の統計担当者になるためにpicture_as_pdf 守屋 順之(協和発酵キリン株式会社)
40私がやるべきことpicture_as_pdf 岩本 佳純((一財)化学及血清療法研究所)

No.30~39

No.タイトル
39臨床試験データの共有Data sharingは実現可能かpicture_as_pdf 大庭 幸治(東京大学)
38大学病院所属の生物統計家が貢献できることpicture_as_pdf 上村 夕香理(東京大学医学部附属病院臨床研究支援センター)
37計量生物学をより魅力的な道具にpicture_as_pdf 冨田 哲治 (県立広島大学)
36プロの医療統計家を目指そう!picture_as_pdf 小谷 基 (小野薬品工業株式会社)
352つの空想(因果推論・人工知能)と日本丸picture_as_pdf 小林 史明(第一三共デベロップメント(英国子会社)出向)
34アメリカでの経験を得て想うことpicture_as_pdf 口羽 文(国立がん研究センター)
33統計学との出会い,未来への想いpicture_as_pdf 荒木 由布子(静岡大学)
32データとの真摯な対話picture_as_pdf 小森 理(福井大学)
31湖国から計量生物学の未来へ思うことpicture_as_pdf 田中 佐智子(滋賀医科大学)
30臨床開発をする際に大切にしていることpicture_as_pdf 中水流 嘉臣(ファイザー株式会社)

No.20~29

No.タイトル
29常にプレイヤーの立場でpicture_as_pdf 長谷川 貴大 (塩野義製薬株式会社)
28大学病院所属の生物統計家としてpicture_as_pdf 飛田 英祐(広島大学病院 総合医療研究推進センター)
27数学・統計学をめぐる「変化」と社会・医療への貢献picture_as_pdf 野間 久史(統計数理研究所)
26治療法の開発・評価に対する時代の要請にどう応えるかpicture_as_pdf 柴田 大朗(国立がん研究センター)
25公衆衛生や新薬開発における計量生物学picture_as_pdf 船渡川 伊久子(統計数理研究所),船渡川隆(中外製薬株式会社)
24災い転じて・・?picture_as_pdf 山中 竹春(国立がん研究センター)
23日本計量生物学会への期待picture_as_pdf 土居 主尚(放射線医学総合研究所)
22科学,社会,教育,未来picture_as_pdf 田中 司朗(京都大学)
21医学部で「統計学」を講義して思うことpicture_as_pdf 大門 貴志 (兵庫医科大学)
20大学病院に勤務して感じることpicture_as_pdf 平川 晃弘 (名古屋大学医学部付属病院)

No.10~19

No.タイトル
19日本では得られなかったアメリカでの経験picture_as_pdf 田中 紀子 (国立国際医療研究センター)
18新たな人材と活躍の場を求めてpicture_as_pdf 高橋 邦彦 (国立保健医療科学院)
17人事交流と計量生物学の発展picture_as_pdf 五所 正彦 (愛知医科大学)
16疫学研究で必要とされる計量生物学picture_as_pdf 竹内 文乃 (国立環境研究所)
15生物統計家としての高みを目指してpicture_as_pdf 松岡 伸篤 (ファイザー株式会社)
14私の考える計量生物学の研究に必要な視点picture_as_pdf 田栗 正隆 (横浜市立大学)
13なんとかがんばってゆこうpicture_as_pdf 服部 聡 (久留米大学バイオ統計センター)
12路傍の石picture_as_pdf 渡邉 裕之 (日揮ファーマサービス)
11数理統計学者が計量生物学に貢献するためにpicture_as_pdf 二宮 嘉行 (九州大学)
10私はこんな生物統計家になって世に貢献したいpicture_as_pdf 上村 鋼平 (医薬品医療機器総合機構)

No.1~No.9

No.タイトル
9留学を通じて感じた事picture_as_pdf 川口 淳 (久留米大学バイオ統計センター)
8企業の生物統計家として世界をリードしていくためにpicture_as_pdf 山本 英晴 (中外製薬株式会社)
7計量生物学の未来に向けて、今できることpicture_as_pdf 千葉 康敬 (近畿大学)
6製薬企業における生物統計家の教育に関して思うことpicture_as_pdf 竹内 久朗 (田辺三菱製薬株式会社)
5計量生物学への想いpicture_as_pdf 寒水 孝司 (京都大学)
4お魚と計量生物学の未来picture_as_pdf 岡村 寛(水産総合研究センター)
3臨床研究における計量生物学の展開picture_as_pdf 嘉田 晃子 (国立循環器病研究センター)
2計量生物学の発展に貢献するためにpicture_as_pdf 蔡志紅 (日本イーライリリー株式会社)
1計量生物学の科学に対する貢献と今後の発展について考えるpicture_as_pdf 伊藤 陽一 (北海道大学)

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