日本計量生物学会トップページ > 計量生物学の未来に向けて

会報 総目次

No.30~39

No. タイトル
41 医薬品開発にて一人前の統計担当者になるために118KB
守屋 順之(協和発酵キリン株式会社)
40 私がやるべきこと106KB
岩本 佳純((一財)化学及血清療法研究所)
39 臨床試験データの共有Data sharingは実現可能か114KB
大庭 幸治(東京大学)
38 大学病院所属の生物統計家が貢献できること112KB
上村 夕香理(東京大学医学部附属病院臨床研究支援センター)
37 計量生物学をより魅力的な道具に110KB
冨田 哲治 (県立広島大学)
36 プロの医療統計家を目指そう!122KB
小谷 基 (小野薬品工業株式会社)
35 2つの空想(因果推論・人工知能)と日本丸142KB
小林 史明(第一三共デベロップメント(英国子会社)出向)
34 アメリカでの経験を得て想うこと164KB
口羽文(国立がん研究センター)
33 統計学との出会い,未来への想い206KB
荒木由布子(静岡大学)
32 データとの真摯な対話164KB
小森理(福井大学)
31 湖国から計量生物学の未来へ思うこと175KB
田中佐智子(滋賀医科大学)
30 臨床開発をする際に大切にしていること103KB
中水流嘉臣(ファイザー株式会社)

No.20~29

No. タイトル
29 常にプレイヤーの立場で146KB
長谷川貴大 (塩野義製薬株式会社)
28 大学病院所属の生物統計家として192KB
飛田英祐(広島大学病院 総合医療研究推進センター)
27 数学・統計学をめぐる「変化」と社会・医療への貢献147KB
野間久史(統計数理研究所)
26 治療法の開発・評価に対する時代の要請にどう応えるか113KB
柴田大朗(国立がん研究センター)
25 公衆衛生や新薬開発における計量生物学188KB
船渡川伊久子(統計数理研究所),船渡川隆(中外製薬株式会社)
24 災い転じて・・?193KB
山中竹春(国立がん研究センター)
23 日本計量生物学会への期待86KB
土居主尚(放射線医学総合研究所)
22 科学,社会,教育,未来134KB
田中司朗(京都大学)
21 医学部で「統計学」を講義して思うこと107KB
大門貴志 (兵庫医科大学)
20 大学病院に勤務して感じること98KB
平川晃弘 (名古屋大学医学部付属病院)

No.10~19

No. タイトル
19 日本では得られなかったアメリカでの経験122KB
田中紀子 (国立国際医療研究センター)
18 新たな人材と活躍の場を求めて131KB
高橋邦彦 (国立保健医療科学院)
17 人事交流と計量生物学の発展114KB
五所正彦 (愛知医科大学)
16 疫学研究で必要とされる計量生物学117KB
竹内文乃 (国立環境研究所)
15 生物統計家としての高みを目指して142KB
松岡伸篤 (ファイザー株式会社)
14 私の考える計量生物学の研究に必要な視点107KB
田栗正隆 (横浜市立大学)
13 なんとかがんばってゆこう127KB
服部聡 (久留米大学バイオ統計センター)
12 路傍の石132KB
渡邉裕之 (日揮ファーマサービス)
11 数理統計学者が計量生物学に貢献するために96KB
二宮嘉行 (九州大学)
10 私はこんな生物統計家になって世に貢献したい125KB
上村鋼平 (医薬品医療機器総合機構)

No.1~No.9

No. タイトル
9 留学を通じて感じた事98KB
川口淳 (久留米大学バイオ統計センター)
8 企業の生物統計家として世界をリードしていくために110KB
山本英晴 (中外製薬株式会社)
7 計量生物学の未来に向けて、今できること111KB
千葉康敬 (近畿大学)
6 製薬企業における生物統計家の教育に関して思うこと130KB
竹内久朗 (田辺三菱製薬株式会社)
5 計量生物学への想い132KB
寒水孝司 (京都大学)
4 お魚と計量生物学の未来96KB
岡村 寛(水産総合研究センター)
3 臨床研究における計量生物学の展開108KB
嘉田晃子 (国立循環器病研究センター)
2 計量生物学の発展に貢献するために92KB
蔡志紅 (日本イーライリリー株式会社)
1 計量生物学の科学に対する貢献と今後の発展について考える139KB
伊藤陽一 (北海道大学)

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